Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁

2020年2月28日

いtInstagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁

今度は、Instagram(インスタグラム)の#タグの検索を表示させないという制裁を掛けられました。

結論

テキストやパソコンで入力した文章を、Instagramにコピペして投稿してはいけない
デジカメの写真を、メールやSNSを使ってスマホに転送して投稿をしてはいけない可能性がある

Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ表示制裁

Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁がかけられた原因と思われる行為

スマートフォンで#タグを打つのって手間が掛かりますよね。
キーボードになれていると、キーボードで入力した方が楽です。

パソコンから、Instagram(インスタグラム)に投稿する事もできますが、パソコンからだと1投稿に対して1枚しか写真を投稿できません。
その為、効率的な作業を行うことを考えました。
それは、

パソコンのメモ帳で文章を#タグを入れて作る。

LINEや、メールで、自分のスマートフォンに文章を飛ばす

文章の入力部分に張り付ける

という方法を行っていたのですが、
10回目の投稿くらいで、自分のログイン画面から、#タグ検索が全く表示されないようになりました。

禁止項目のガイドラインによると、
テロや宗教、性別、国籍等に対する誹謗中傷の文章や、他の人の写真を掲載する。
当たり前の理由です。
続けて読んでいくと、自分の場合、
「インターネットからコピーまたは入手した、投稿する権利のないもの。。。」に引っかかったの可能性が高いと思います。
基本的には食べ物の写真だけを載せているし、
自分で撮影をした写真しか載せていません。
となると、コピペを行った文章しか考えられません。

Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁を行う理由

そもそも、FacebookがInstagramを買収した要因は、
Facebookよりも、Instagramの方が驚異的な情報拡散力がある事、
FよりもIの方が、画像の掲載方法が楽な事
FよりもIの方が、目で訴える広告になる事。
FよりもIの方が、閉じられた環境でなく不特定多数に情報発信が出来ること。
FよりもIの方が、ビジネス性の高い情報発信ツールであること。
などなどの理由が考えられます。
また、
Fは、昔の同級生などの繋がりの復活を考えている40歳以上の男性が主に利用し、利用者が日本やアジアでは少なく、登録しても十分に利用している人が少ない。
Iは、外食やお洒落を楽しむ20~30歳代の女性が中心に利用しています。
そこでFacebookがInstagramを脅威に感じ、まだ収入のなかった10人程の規模のInstagramを、Facebookが810億円という破格の価格で買収をしたのです。

Facebookは、Instagramを買収した事で広告収入に繋がる、Facebookにはなかったツールを取り込んで、自分の売り上げにしようという考えがあります。
Instagramは広告性を持ちあわせた情報発信ツールなので、収入につながる事は、Facebookが一枚かんで収入にしたいと思うのは当たり前の事です。
それが、フォロワーやいいねを買って不正行為を行っているものに対しての制裁を行うことに繋がるわけです。

らっき~は、20年近く他のツールで情報発信を行っているので、
新しくブログやInstagramを始められたばかりの方と比較すると、いいねの数もフォロワー数の伸びも大きいと思います。
伸び率が高くなると、言われもない制裁をInstagram(Facebook)が行うのであれば、情報発信ツールとして利用をする限界を感じます。

Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁に対して

取り急ぎ、Instagram側に対して、

「自分のアカウントから#タグ検索が制限された原因が判らない。
スマートフォンで文章および#タグの入力が手間なので、パソコンで入力し、LINEに飛ばしてコピペする行為は、Instagramの「ほかのサイトからの情報のコピペ」にあたるのであれば、それをガイドラインに明記してください。
直近で行った、Instagramの制裁で考えられる行動はこれくらいです。ほかに原因があるのであれば、ご指示をお願いいたします」

と連絡をいたしました。
個々の問い合わせに対して、返答行うような事はないと思いますが、返答があれば、原因と対策を皆さんにお知らせをすることができますので、こちらのブログに追記をするようにいたします。

2013年7月頃のらっき~のイメージ写真

Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁を回避するには

Instagramでは、
Instagramで収入を得ている。
もしくは化粧品や服、美容グッズなどを無料で手に入れたい。
そうった思いで活動をされている、俗にいうインスタグラマーの中で、
「不当にフォロワーやいいねを買った人」
を摘発して、規制やアカウント削除を掛けていっています
表向きは、不正をしている者を取り締まるという説明ですが、
真の目的は、情報拡散に収入が発生している者に対して、Facebookが一枚かみたいのが本音だと思います。

#タグ検索をさせない制裁の、今回のらっき~の取りまとめは、
決定要素ではないですが、
記事の文章を作る際に、自分の作った文章であっても、他のアプリを使って作った文章をInstagramに張り付けた場合でも、#タグの検索をする制裁が、適用される可能性がある
という事です。
元々のFacebook(Instagram)が行っている#タグ制裁と、コピペ不可の意味合いはインスタグラマーに対してスポンサーが要求している、
「#〇〇 #△△を使い、———–」の文章で投稿をしてほしいと伝えている文章をそのままコピペする者が多いからでしょう。
明らかに、広告性の高い写真を掲載している投稿者の掲載写真を、複数の方と比較すると、同じ文章なので、それくらいは自分でも判断できます。
正当な方法であっても、他のアプリやソフトから、コピペを行った投稿文章に対して、機械任せで一律制裁を掛けているというのが予想できます。
あくまでも推測です。

ただ、言われもない制裁は、腹立たしいですよね。
もしくは、
Facebookがターゲットを決めて、#タグの非表示を意図的に行っている制裁だとすれば、情報操作を行っている何物でもありません。

Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、#タグ検索を表示させない制裁の展開

自分で撮影した写真を、他の写真アプリで明るさ変更などの修正を行った物に対しても、もしかしたら制裁がかけられるようになるかもしれません。

元々写真には、画像の情報が残るようなシステムが組み込まれています。画像の情報データの内容を意図的に消去したりしなければ
「何時、どのパソコンで、何というソフトのバージョン〇〇を使って画像編集をした」という情報が残っています。
サービスの提供側からのいいがかりは、何とでもつけようがありますので、今のうちから、Instagramの機能内での画像修正のみにしておいた方が良いと思います。
特に、インスタグラマーとして生計を立てようとしている人は、効率の良い作業など考えずに、Instagramの機能の範囲内で時間をかけて投稿を行う必要がありそうです。
また、他人から送られてきた写真をInstagramに掲載をすることも辞めるべきです。写真がメールでインターネットを経由してダウンロードされていることが判ります。
依頼が入った製品を自宅などへ送ってもらう、
もしくは、お店や声を掛けられた場所に訪問して撮影を行うべきです。

後は、デジカメや一眼レフで撮影した写真をスマホに転送をしてInstagramに投稿しても、もしかしたら、制裁対象になっているかもしれません。
下記のようや夜景の写真も、今ではスマホで綺麗に撮影できるようになりましたが、まだ一眼レフの方が綺麗に撮影できます。
スマホに送ってInstagramアップしても「ほかのサイトからの情報のコピペ」として制裁を掛けられる可能性があります。

2012年12月のクリスマスのらっき~♪

取り急ぎ、先の項目で記載をいたしました、Instagramの運営に対してのメールの返答を待つことにしつつ、
新しい投稿に対しては、Instagramのアプリ上で手間を掛けながら、一つずつ手入力するという方法をとってみます。
返答がなかったり、改善されない場合(Instagramに連絡後3日後に改善。Instagram運営からは連絡なし)は、以前に「Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、シャドーバン規制」でも記載させていただきました、Instagramの運営による意図的な情報操作がされているかもしれません。

現に知り合いは、
アメリカ人として勝手に変更されていたり、
1枚ずつの投稿しかできないような制裁?Instagramの使い過ぎ?
を受けたりしています。

また、
通常投稿でも、効率のよい時間を節約する投稿作業を行おうとしているものに対して、自分のような制裁が加えられる事が考えられるサイトです。
もしかしたら、
このような制裁がInstagramで行われるようになった事で、Instagramを辞める人や、情報発信を他のサイトに切り替える方がいらっしゃるかもしれません。
芸能人や有名人の方が、Youtubeなどに情報の発信を切り替えられているのも、こういった原因とあわせて、時代の流れにあわせた、最先端の情報発信の方法に、乗り替えられたのかもしれないですね。

Instagram(インスタグラム)に代わる可能性のあるGoogleのツール

YoutubeはGoogleアカウントを使っています。

Googleマシンは、AIの性能も高く、個人の色んな情報がリンク出来る情報発信方法ですし、Googleアカウントを持っていると、情報を一元管理が出来るようになります。

これからはGoogleサービスを使った(例)Googlemasterというような仕事が出来るかもしれないです。Googleツールの使い方のセミナーだったり、Googlemapなどで情報発信を行い、信頼性が高い人に、情報発信の仕事の依頼が入る感じです。
Googlemapは、書き込んだ内容に修正が入らないので、
顔出しで、正確な情報で、人気の高い発信を早くから行っていると、「Googleで記事を書いてください」という依頼が、今後ありえる仕事になるかもしれません。

購入したショップの評価もできますし、
製造メーカーに対しての評価もネット上で出来ます。

自分みたいなレベル8のGooglemapの投稿者でも、「アメリカで開催された、Googlemapの投稿者の集まりに、無料ご招待の招待状を頂くことが出来た」ので、Googleが情報発信者と、その手段や拡散力に対して、情報の掲載の重要性と協力関係の構築に、力を入れられていることが判ります。

また、Googleで始まったブログサイトを使う方法もありだと思います。Googleでは見る人に合わせて入力されている文章が自動翻訳されます。かなり賢い翻訳機能です。世界中の人に知られるブログサイトを構築できる可能性が高いです。
GoogleBlogの案内を見た際、Wordpressから、GoogleBlogに乗り換えようかと心が揺らぎました。ドメインを取得している云々ではないスケールの話になりそうな予感がします。
日本の情報を世界に向けて発信する。
海外からの観光客に対して、有意義な情報掲載をしている。
そんな想像をすると、凄い事になりそうです!

「このらっき~のブログサイト」は2018年にブログを復活させたことで、
ドメインの古さ(新しすぎる)や、
情報の大半の食べ物の記載は「食べログ」とほぼ同じなので、
Googleアドセンス運営に、情報の価値がないサイトとして見られているようで、契約ができません。なのでGoogleBlogに乗り換えませんでしたが、広告収入が得られる可能性の高さは、どんなブログサイトよりも、比較にならない予感がします。

Googleでは、一人1アカウントとなっており、複数のアカウントを持とうと思うと、それぞれ別のアカウントで管理する方法が必要です。一人のアカウントで複数のアカウントの連携が出来る機能は、FacebookとInstagramに比べるとGoogleが少し劣っている感じがします。
Googleで、複数のアカウントが管理できるようになれば、他に負ける要素が無くなりそうな感じです。

飲食店の方だと、Googlemapを活用する方法や、お店の登録をする方法があります。どれも無料で、かなりのSEO対策も期待できる方法です。
直ぐに行う事は、Googleアカウントの取得です。
Googleアカウントの取得後、直ぐに、お店のビジネス登録を行いましょう!
Googleで検索〇〇近辺のお店や、お店の名前で検索をした際に、営業時間や定休日、サービスの内容も簡単に紹介出来る様になっており、高確率でインターネットで検索に引っかかるため、バツグンのSEO対策が期待できます。
住所、電話番号、営業時間、お店の製品などなど、PRしてください。
合わせて必ず、どういったジャンルのお店か、どんな製品を取り扱っているか、他社との違い(何に拘っているか)を200文字以内でまとめるようにしてください。後は、GoogleMapを利用している人が、勝手に投稿を上げてくれるようになります。

飲食店の方へ、らっき~が考えるInstagramの利用

飲食店経営の方がinstagramやSNSを活用する、お勧めの方法

インターネットで検索をしてみてください。
いろんな方が、情報発信の方法を投稿されています。
いくつかの記事は、書いている内容がほぼ同じで参考になりませんが、いくつか見ていただくと、情報発信の勉強になると思います。

また、今回の事で、インスタグラマーに写真を送付してInstagramに掲載を依頼することが、制裁になる事の予想が出来ます。その制裁は、正しく情報発信を行う者に対しても、機械で勝手に制裁を加えている可能性が高確率であります。

しかし、お店の方が独自で情報発信をされるのは、他のどんなツールよりも便利で使いやすく、特に飲食店の方には、お勧めだと思います。
情報発信される内容は、

  • お店の起業から開店までの苦労話や、お店が改装されていく状況
  • 新製品(必ず)
  • 限定品、企画品(必ず)
  • 良い仕入が出来た食材と、それを使った料理(必ず)
  • 今日の商品のラインナップ(時々でも可)
  • 特売品、売れ残りのキャンペーン

の情報発信は、お勧めです。

InstagramとFacebookは情報をリンクさせ、1投稿で同じ内容をミラーリングさせて投稿をすることが出来ます。Instagramで投稿する際に、Facebookのアカウントにチェックを入れるだけです。インターネットでは、Facebookの方が上位に表示されるため、InstagramとFacebookの登録は一緒にされておくとよいです。
Google検索では、同一情報の発信サイトは、情報として価値がないと判断されるため、FacebookとInstagramに同じ情報を掲載するのは、賛否が判れています。確証がなく結論が自分でも判断できていません。
イベントの予告はFacebook(上位に表示され、情報の検索がされやすい。過去に行った事が、検索の情報としてネットに残りヒットしやすい)
状況報告や結果報告はInstagram(一過性であり、直ぐに情報が埋もれる。その時必要な情報は調べやすい)という使い分けをする方法も良いです。
らっき~の本業では、
ブログが予告(情報を正確に発信できる)
Facebookが状況・結果報告(誰でも手軽に使える)
と使い分けています。
Instagramは、使うような業種ではないので使っていません。

色んな事を複合して考えると、お店の方がインスタグラマーに仕事を依頼しても持続性のある宣伝や効果はなさそうです。デメリットを大きく感じます。
Instagramは一過性のものであり、情報力に継続性がなく、使うのであれば使い続けなければならない。しかし、Facebookの管理のもとで情報操作がされる可能性がある。そして、インスタグラマーを利用すると、自分のアカウントと、お店の信用に悪影響が出る可能性がある
という事を考えに入れておいた方が良いと思います。

また、Instagramを利用されている方の多くは、20~30歳代の女性です。
その女性の方が、興味を持つ写真を掲載する事。閲覧時間が多い時間帯に投稿を行う事。ターゲット層(ペルソナ)を加味して投稿されるとよいです。
ターゲット層(ペルソナ)の設定は、お店の開店時に戦略に入っているはずですので、後は、どのように写真を撮るか・アップするかです。
男性をターゲットにするのであれば、そのターゲット層に合わせた戦略で、掲載を行うとよいです。

特に、下記の内容は、頭の片隅に入れておかれるとよいと思います。


Instagramで、いいねやフォローを買う

などでインターネットで調べると、フォロワー数の多さと、いいねの数だけでは、お店の宣伝にならないことや、依頼する場合は、インスタグラマーを厳選しなければならないことも、少し判ると思います。

色々と調べていると、
1000人のフォロワーが、900円台で購入できるそうです。
1000いいねも、数百円で購入できるそうです。
関東辺りでは、1フォロワーに1円をらえるシステムもあるそうなので、フォロワーやいいねを買っても、元が取れそうです。

今、Instagramでは、
エセインスタグラマー(フォロワーやいいねを買った人)と、
フォロワーやいいねを売っている業者が持っているアカウントと、
デッドになっているアカウントの
炙り出し作業をしているそうです。
いつ実行されるかは判りませんが、数万人のフォロワーがいる人が、いきなり何千、何万人のフォロワーの数が落ちると言われています。そうなると、情報拡散力がある人が誰なのか判るようになります。その制裁が実行された後に、数万人のフォロワーが残っている人が、真のインスタグラマーです。
しかし、この記事で記載している#タグの制裁などと同じように、機械で勝手に行う作業のはずですので、どこまで正確な作業なのかは判りません。


Instagramに組み込まれているメールを使う事も、監視されることになると思います。というか、恐らく既にチェックされています。
お店側が、インスタグラマーに対して、広告の依頼をしているのが判っているということです。
Instagramで宣伝を依頼する場合は、他のツール(例えば、ブログサイトや、直接メールを送る方法や、Facebook&InstagramではないSNS)を使って、仕事の依頼を行うように、今のうちからしておいた方が良いと思います。


時々、「Instagramに掲載すると割引します!」と記載をされているお店を見かけますが、そんな宣伝をする必要はありません。Instagramをしている方は、勝手にアップしてくれます。
それに、そのアップされた方が、どれ位の情報の拡散力があるか知っての宣伝費でしょうか?そんな費用対効果の期待できない宣伝費を加味した食べ物の料金設定にされているのであれば、その分、全てのお客さんに対する飲食費を割引してください。
価格の安さと利用のしやすさ、近隣の方の応援と利用は、お店が永続できる一番の要素です。


意図的に色んな人にInstagramにアップしてほしいのであれば、「映える」置物や、盛り付け、お店の作り、量を増やしり、珍しい食材を準備されてください。
Instagramは、美味しいのは当たり前で、重要なのは「写真が映えるかどうか」です。
インスタグラマーと名乗っている方のほんの一部の方は、美味しかどうかは2の次で、映えるかどうかで勝負をされてます。ラーメンやアイスを目の前にして30分でも1時間でも時間をかけて写真撮影し、その中の選りすぐりのとても綺麗な写真をアップされます。

インスタグラマーの皆んなが「キラキラ写真を撮影したいが食べ物に興味がない」わけではありません。自分も仲良くさせて頂いているインスタグラマーさんはいらっしゃいますし、メインで使っているツールが、食べログ、ブログ、Instagramの違いがあっても、お店を応援したいと思われているインスタグラマーさんも沢山いらっしゃいます。ホントに凄いと思うインスタグラマーさんもおられて、写真の撮影方法や、Instagramの使い方とか、いつも教えて頂いています。
良い人に巡り合うと、凄い効果が出ると思います。
色々と状況を確認したり、見極めて判断しながら、効果的な方法を取られることをお勧めいたします。

話はそれますが、
「食べログに掲載すると割引します!」は絶対にしてはいけません。
お店のやらせ行為は、永久にお店の点数があがらなくなります。
点数が上がらなくて困ってられるお店は、
屋号を変えるか、
食べログの評価は当てにせず、日々の仕事を丁寧に行って、コアのお客さんを沢山作り「千客万来」を目指してください。
それか、繰り返しですがGoogleMap。

Instagramの制裁については、
Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、シャドーバン規制
Instagram(インスタグラム)のセキュリティ、いいね!投稿して下さっている方を非表示にする制裁を受けています

という事も経験しています。