飲食店の情報発信が、Instagram(インスタグラム)から代わる可能性のあるGoogleのツール

2020年3月14日

飲食店の情報発信が、Instagram(インスタグラム)から可能性のあるGoogleのツール

YoutubeはGoogleアカウントを使っています。

Googleマシンは、AIの性能も高く、個人の色んな情報がリンク出来る情報発信方法ですし、Googleアカウントを持っていると、情報を一元管理が出来るようになります。

これからはGoogleサービスを使った(例)Googlemasterというような仕事が出来るかもしれないです。Googleツールの使い方のセミナーだったり、Googlemapなどで情報発信を行い、信頼性が高い人に、情報発信の仕事の依頼が入る感じです。
Googlemapは、書き込んだ内容に修正が入らないので、
顔出しで、正確な情報で、人気の高い発信を早くから行っていると、「Googleで記事を書いてください」という依頼が、今後ありえる仕事になるかもしれません。

購入したショップの評価もできますし、
製造メーカーに対しての評価もネット上で出来ます。

自分みたいなレベル8のGooglemapの投稿者でも、「アメリカで開催された、Googlemapの投稿者の集まりに、無料ご招待の招待状を頂くことが出来た」ので、Googleが情報発信者と、その手段や拡散力に対して、情報の掲載の重要性と協力関係の構築に、力を入れられていることが判ります。

また、Googleで始まったブログサイトを使う方法もありだと思います。Googleでは見る人に合わせて入力されている文章が自動翻訳されます。かなり賢い翻訳機能です。世界中の人に知られるブログサイトを構築できる可能性が高いです。
GoogleBlogの案内を見た際、Wordpressから、GoogleBlogに乗り換えようかと心が揺らぎました。ドメインを取得している云々ではないスケールの話になりそうな予感がします。
日本の情報を世界に向けて発信する。
海外からの観光客に対して、有意義な情報掲載をしている。
そんな想像をすると、凄い事になりそうです!

Instagram(インスタグラム)に代わる可能性のあるGoogleのツール

〇印は、おすすめ。
△印は、webの知識が少し必要になるかもしれません。

「このらっき~のブログサイト」は2018年にブログを復活させたことで、
ドメインの古さ(新しすぎる)や、
情報の大半の食べ物の記載は「食べログ」とほぼ同じなので、
Googleアドセンス運営に、情報の価値がないサイトとして見られているようで、契約ができません。なのでGoogleBlogに乗り換えませんでしたが、広告収入が得られる可能性の高さは、どんなブログサイトよりも、比較にならない予感がします。

Googleでは、一人1アカウントとなっており、複数のアカウントを持とうと思うと、それぞれ別のアカウントで管理する方法が必要です。一人のアカウントで複数のアカウントの連携が出来る機能は、FacebookとInstagramに比べるとGoogleが少し劣っている感じがします。
Googleで、複数のアカウントが管理できるようになれば、他に負ける要素が無くなりそうな感じです。

飲食店の方だと、Googlemapを活用する方法や、お店の登録をする方法があります。どれも無料で、かなりのSEO対策も期待できる方法です。
直ぐに行う事は、Googleアカウントの取得です。
Googleアカウントの取得後、直ぐに、お店のビジネス登録を行いましょう!
Googleで検索〇〇近辺のお店や、お店の名前で検索をした際に、営業時間や定休日、サービスの内容も簡単に紹介出来る様になっており、高確率でインターネットで検索に引っかかるため、バツグンのSEO対策が期待できます。
住所、電話番号、営業時間、お店の製品などなど、PRしてください。
合わせて必ず、どういったジャンルのお店か、どんな製品を取り扱っているか、他社との違い(何に拘っているか)を200文字以内でまとめるようにしてください。後は、GoogleMapを利用している人が、勝手に投稿を上げてくれるようになります。