関西一円で行う「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」の開催が決定しました!

2020年10月21日

関西一円で行う「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」の開催が決定しました!

大阪府や、大阪商工会議所からの後援も頂き、大手酒販会社と飲食店の皆さまと力を合わせて、関西全域で行う「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」を、開催することが決定しました!

関西グルメブロガーズ」の運営会社(株式会社センス・インターナショナル)が関西バル運営事務局をさせて頂く事になり、関西グルメブロガーに所属する数名も「サポーター」として活動に参加するかも!?です。

京阪盛り上げ隊!らっき~としては、京阪沿線のお店を、
京阪沿線の関西バルへ参加されているお店を、駅毎に整理をしました!(京都・滋賀編)」と、「関西バル_2020!京阪沿線の関西バルへ参加されているお店を、駅毎に整理をしました!(大阪編)」で整理をいたしました!

「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」の目的

関西の外食産業は新型コロナウイルス感染症(以下コロナ)の感染拡大によって深刻な状態に陥っています。外食の衰退は、今後の関西の経済・食文化の発展を考えるにあたり大きな損失となります。

飲食店さんのコロナ対策の安全性を伝えるべく、
そして、関西の食文化を守り、
農家さん、漁師さんの生産者の方までも
みんなの生活を支える思いで開催いたします。

開催決定前に、賛同いただける飲食店様の情報発信・情報収取にあたり、関西の酒販店や食品卸売業をされている「約30社の企業の応援」も頂きました。

(今回参加表明されているお店より♪)
「クワンチャイ_タイ食堂」さんの鶏肉のタイ風ステーキ

「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」の参加店舗のコロナ対策

加盟飲食店はコロナ対策の施行を確約した店のみとなっています。
関西バルイベントへ参加して頂ける方にも、アルコール消毒や入店までのマスク着用など、ガイドラインの遵守をお願いしています。

このイベントでは、外食における適切なコロナ対策とは何かを考え、そしてルール作りをし、コロナに対する知識と対策を広めよう!という意義も含まれています。

コロナ、風邪、犬

「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」に参戦するには

「関西バルイベント」飲食店の方

参加をご希望される際は、酒類販売・飲食品卸売りの「約30社の企業」様もしくは、関西バルイベントの事務局(株式会社センスインターナショナル06-4792-8968」)にご相談をお願いいたします。

「関西バルイベント」利用者の方

「関西バル」は、特定の会場に複数店舗が出店して集客する形ではなく、参加者がイベントに加盟した飲食店(約2000店舗を想定)の中から、気になる店に直接訪問するスタイルを採用しております。
参加者は「公式サイト」で参加カードを購入。
お店に訪問をされた際に、公式カードを提示すれば、イベント期間中、加盟店で特別メニューや特別割引などのサービスが受けられます。

「関西バルイベント~そろそろ食べに行こうか~」の開催が決定しました!大阪府や、大阪商工会議所からの後援も頂き開催する、関西の食のイベントのです!

 

「関西バルイベント~そろそろ食べに行こか~」の開催日時

日時:2020年9月25日(金) ~ 11/14(土)まで(約50日間)
開催エリア:関西全域(大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀)
参加店舗:1500~2000店になる予定です。
利用条件:バルカード(参加証)持参者
販売価格: @880円(税込)

参加店舗は「関西バルイベント参加店」より検索できます。
店舗研削は「現在地から検索」「沿線で探す」「キーワード(駅名×ジャンル)」「今からいけるお店」の4つから検索が出来ます

<運営主体>関西バル実行委員会
<幹事会社>酒販店・食材卸など約30社
<事務局>関西バル運営事務局(株式会社センス・インターナショナル内)
<後援>大阪府・大阪商工会議所、
公益財団法人 関西・大阪21世紀協会

 「関西バルイベント~そろそろ食べに行こうか~」の開催が決定しました!大阪府や、大阪商工会議所からの後援も頂き開催する、関西の食のイベントのです!

「関西バルイベント」サポーターインフルエンサーが決定しました

なおちぇん(instagram)さん
Cocoro4040(instagram)さん
えりりんこ(instagram)さん
ma_masan(instagram)さん
鳩乃(食べログ)さん
マッハ(ブログ)さん
ぎゃるまま(食べログ)さん
Kaai(ブログ)さん
あとぅ(instagram)さん
喘息男(instagram)さん
テオテオ(instagram)さん
けんけん(instagram)さん
らっき~
らっき~ブログサイトのブロガーさんリンク」からも、皆のメインとされている情報発信ツール(主にブログサイト)のリンクに訪問出来ます!