化粧品・健康食品などの通信販売をされている「Rambut」さんの生姜の恵をゲットした!

2021年6月21日

化粧品・健康食品などの通信販売をされている「Rambut」さんの生姜の恵をゲットしました♪

元々マレー語で「毛」「髪」を表す「Rambut」
インドネシア産のノニを使ったスカルプケア製品「Rambut」を販売されている「ランブット(ホームページ)」さん。保湿成分美容液、「ランブットローション」に続いて、「生姜の恵」というサプリメント系の食品を作られて、販売されていました!「生姜の恵みはこちらのサイトから直接購入が出来ます
おうち時間を過ごすことが多くなっている中、少しでも身体と健康に良い物をと思い「生姜の恵」をゲットしました!

化粧品・健康食品などの通信販売をされている「Rambut」さんの生姜の恵をゲットしました♪身体と健康に良い物をと思い「生姜の恵」をゲットしました!

「Rambut」さん「生姜の恵」とは

有機栽培で作られた日本では希少な生姜を使って、作られている製品でした。
「生姜の恵」というネーミングが良いです。
有機JAS認定商品として、農林水産省の認定を受けられている製品になっていました。農薬や化学肥料などの化学物質に頼らずに農作物を作られている農家さんに対して、どのような有機食品の生産・取扱いをしているか情報提供を受けたうえで、認定される資格になっています。
添加物、人工甘味料、合成甘味料や、保存料などを一切使わず、そして、遺伝子組み換えをしていない生姜のみを使って「生姜の恵」は作られているようです。

生姜を食べる事で、血流が良くなり、新陳代謝も良くなることから、昔から生姜湯(あめ湯)などで飲まれている、健康食品です。

「Rambut」さん「生姜の恵」をヨーグルトに使ってみた!

「生姜の恵」をヨーグルトに使って食べてみました!

おろした生姜を生で食べる!って感じの、生姜の味が前面に出てくる製品になっていました。正直なところ「生姜の恵」単体ではかなりきつい味。レモンなどで酸味が付加されております。そしてテキーラの原料となるリュウゼツラン(アガベ)も使われており、大人の味付けにされていました。

今回、ヨーグルトに使ってみましたが、かなり生姜の酸味が強く、美容、健康食品として食べる!という感じだと頂けます。しかし、生姜の原料そのままの味を感じる味の強さは、原液をそのままスプーン一杯で食べるには、万人にはちょっと受け入れが厳しいと思います。生姜特有のしびれというのか、苦みの様な味は少なく、上手に作りこまれていると思いました♪
(*´▽`*)
これだけ味がしっかりとしていると、ジンジャーティーや、ジンジャーソーダ、それから自分で焼肉のタレを作られる方や、生姜の味を付加したタレに使うのには、使い勝手がよさそうな味になっています。
火を通すと味が変わる可能性も、栄養価の効果も落ちることもあると思うので、他の料理方法で、また試してみようと思います♪
ヾ(*´∀`*)ノ

「Rambut」さん「生姜の恵」はしまね有機ファームが作られていました♪

この製品の生姜は「しまね有機ファーム株式会社」が作られています。
しまね有機ファームは、しまね県の農作物のPRを行いつつ、産学連携で、自社製品「蒼楽」という血糖値や中性脂肪に効果の高い健康食品を作られるだけでなく、ラムボットさんのような会社からの依頼で作る、OEM製品も作られている会社。
どちらの会社も、情報発信の手法を会社に取り入れられている会社さんでした♪
ヾ(*´∀`*)ノ